伝統的なクリーニング屋の問題点として1.駐車場 2.営業時間 3.ロケーション がある。
これらを一挙に解決する手段としてクリーニングロッカーなるものがある。
2005年には既にアメリカではじまっていたことだが、今まで3年生き残っているということはビジネスとして耐久性があるというものだろう。
仕組みを簡単にいえば、アパートなどに設置されたロッカーに洗濯物を放り込めば次の日の5時にはきれいになって返ってくるというものだ。うーん、シンプルでよろしい。
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